彼女は「行かない」と言いました
答え・読み方・単語の意味を見る
उहाँले जाँदिनँ भन्नुभयो।
uhā̃le jā̃dinã bhannubhayo
| 語・形 | 読み | この文での意味 |
|---|---|---|
| उहाँले | uhā̃le | 彼・彼女が(लेの付いた形・敬意) |
| जाँदिनँ | jā̃dinã | 行きません |
| भन्नुभयो | bhannubhayo | 言いました(敬意) |
GRAMMAR / 34
उहाँले जाँदिनँ भन्नुभयो।
uhā̃le jā̃dinã bhannubhayo
彼女は「行かない」と言いました
文の型と使い分け
内容+भन्नु
उहाँले «म आउँछु» भन्नुभयो(その方は「私は来ます」と言いました)
उहाँले «म आउँछु» भन्नुभयो(その方は「私は来ます」と言いました)では、引用の内容を先に置き、発言の動詞を最後に置きます。
भन्नुभयोは言いました、भन्नुहुन्छは言います。
外側の主語उहाँलेに敬意形を合わせます。
«म आउँछु»(「私は来ます」)のमは引用された発言者を指します。
間接的にउहाँ आफू आउने कुरा भन्नुहुन्छ(その方は自分が来ると話します)のように伝える場合は、自分自身を受けるआफूや内容を名詞化する型が使われます。
«आउँछु» भनेर भन्नुभयो(「来ます」と言いました)のभनेरは引用を結ぶ形、आउने भन्ने कुरा(来るということ)のभन्नेは内容を受ける形。
आउनुभयो भने(来られたら)のभनेは条件です。
同じभन्を含んでも、一律に「言った」と訳しません。
«आउँदिनँ» भन्नुभयो(「来ません」と言いました)は来ないと言った、«आउँछु» भन्नुभएन(「来ます」とは言いませんでした)は来るとは言わなかった。
引用内の否定と外側の発言否定で、伝える事実が違います。
引用のभोलिは元の発言の翌日です。
भन्नुहुन्थ्योは繰り返し言っていた、भन्नुभयोは一回の発言という基本の対比。
間接話法では時制を英語式に機械的に一段ずらすのでなく、実際の時間関係を表します。
| 方法 | 例と読み | 意味 |
|---|---|---|
| 直接引用 | उहाँले “म बिरामी छु” भन्नुभयो। uhā̃le “ma birāmī chu” bhannubhayo | 彼女は「私は病気です」と言いました |
| 間接話法 | उहाँले आफू बिरामी भएको बताउनुभयो। uhā̃le āphū birāmī bhaeko batāunubhayo | 彼女は自分が病気だと伝えました |
直接引用のमは発言者本人です。
間接話法ではआफू(自分)で主語を受け、बिरामी(病気の)+भएको(そうであることを表す形)で内容をまとめています。
बताउनुभयोはबताउनु(伝える)の敬意のある過去形。
MAKE IT YOURS
उहाँले जाँदिनँ भन्नुभयो।
uhā̃le jā̃dinã bhannubhayo
| 語・形 | 読み | この文での意味 |
|---|---|---|
| उहाँले | uhā̃le | 彼・彼女が(लेの付いた形・敬意) |
| जाँदिनँ | jā̃dinã | 行きません |
| भन्नुभयो | bhannubhayo | 言いました(敬意) |
शिक्षकले भोलि परीक्षा छ भन्नुभयो।
śikṣakle bholi parīkṣā cha bhannubhayo
| 語・形 | 読み | この文での意味 |
|---|---|---|
| शिक्षकले | śikṣakle | 先生が |
| भोलि | bholi | 明日 |
| परीक्षा | parīkṣā | 試験 |
| छ | cha | あります・います |
| भन्नुभयो | bhannubhayo | 言いました(敬意) |
मैले म विद्यार्थी हुँ भनेँ।
maile ma vidyārthī hũ bhanẽ
| 語・形 | 読み | この文での意味 |
|---|---|---|
| मैले | maile | 私が |
| म | ma | 私 |
| विद्यार्थी | vidyārthī | 学生 |
| हुँ | hũ | ~です |
| भनेँ | bhanẽ | 言いました |